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現代徒然草

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くりむ翔

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空白の7時間、調査へ(せウォル号事故時の朴大統領の対応を調査へ) 
過去の「中朝韓」ニュース  [ 2015/11/24 21:51 ]

久方ぶりの投稿です。
年末までに従来のペースに戻したいと思うのですが、なかなか・・・

韓国旅客船セウォル号沈没事故に関する特別調査委員会は23日、朴槿恵(パククネ)大統領の事故の対応などについて調べることを決めた。与党や大統領府側は、調査を朴大統領の批判材料に利用しようとしていると反発。必要性をめぐってメディアの論調も分かれ、対立が深まっている。

事故は昨年4月に起き、修学旅行中の高校生を含む295人が犠牲になり、9人が行方不明になった。特別調査委は昨年11月、国会で法案が可決され、設けられた。委員会は与党、野党、遺族などが推薦する委員で構成されている。

via: セウォル号事故時、朴大統領の対応は? 特別委が調査へ:朝日新聞デジタル

この件の「うわさ」を記事にして名誉毀損で訴えられた産経新聞前ソウル支局長の加藤達也氏の判決が、12月17日に延期されたことも関連しているのでしょう。表立って出ることはないでしょうが、間違いなくね。

特別調査委員会が調査することによって、延期された加藤氏の裁判の判決日は、さらに流動的になる可能性も否定できないでしょう。判決が調査委員会の「証拠」として扱われる可能性が否定できませんからね。心情的には有罪としたいと思っているであろう韓国の裁判官も、自国で意見が対立しているとなれば、先送りしたいとおもうのがお役人心理なのです。

「うわさ」が事実だったならば、韓国の宿敵産経新聞の高笑いを許し、そうでない方向に持っていけば、遺族の反感を増大させる。韓国の葛藤は深まるばかりですね。

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