QLOOKアクセス解析

現代徒然草

気になる出来事を徒然なるままに記したブログです。
プロフィール

くりむ翔

Author:くりむ翔
<Sex> Male
<BirthDay> August 31, 1971
<BloodType> B+
<趣味> 読書・スポーツ観戦・ブログ更新

Mozilla Firefox ブラウザ無料ダウンロード

The next version of Ubuntu is coming soon

価格.com ブロードバンド


カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
ブログ内検索
Web Shop 「つれづれ」(1)

「WebShopつれづれ」
Special Selection




















Google リーダー共有アイテム
ブロとも申請フォーム
お問い合わせ
記事以外の質問・要望はこちらからお願いします。

名前:
メール:
件名:
本文:

今夜も糞ゲーム 
阪神タイガース(去年まで)  [ 2013/08/23 23:10 ]

今夜も勝ちはしましたが、「クソ試合」であることに変わりはないでしょう。
もちろん、選手には責任はありませんが・・・

阪神ー中日(16回戦)
ナゴヤドーム(中日7勝9敗)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
Tigers 0 0 0 0 0 5 2 0 0 7
Dragons 0 0 0 2 0 0 0 0 0 2
ボイヤー 1勝
S
大野 8勝8敗
HR 森野12号
平田12号

今日の試合は4回表2死1,2塁でのマートンのライトへの打球の判定が全てでしょう。フェンスに当たった打球がすぐに右翼手平田のグラブに収まったという不運もありますが、何の障害物もないクリアな視界で、あれを見逃すようではプロの審判失格と言われても仕方がないでしょう。

どうしても、あの糞ジャッジに目が行く事も事実ですが、私はすぐに送球した平田選手と、本塁までしっかり送球した中日の選手たちは、賞賛に値すると思います。あれが仮にフェアと判定されても、やるべきことはしっかりやっていますからね。何年か前に同様のプレーで、基本的な所作を怠り、真っ先に演技をしたウサギの脇谷とか言う輩とはエラい違いです。

今日の1塁塁審を務めた名幸一明氏は2003年から去年まで、選手会からの評価が高い審判として選ばれ続けている名審判ですが、残念ながら今年はダメでしょう。

どれだけ評判の高いジャッジを積み重ねても、ひとつのジャッジですべてだめになってしまう。プロの審判って、実は想像以上に厳しい世界かもしれませんね。

お買い得アイテムが大集合!買うならやっぱり楽天市場

「勝てて良かったわ・・・」と思う方は click click!!
  ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ

“カンタン・キレイ・色あせない”FUJICOLORデジカメプリント

ソニーストアのVAIOキャンペーン一覧

【Yahoo!ショッピング】豊富な品揃え! 探しやすい!

日本最大級の保険一覧比較サイト「保険市場」

スポンサーサイト
コメントありがとうございます。」

>  昨日の試合はあの疑惑の判定しか記憶に残りませんね。7-2で勝ったけど、後味の悪さしか残らなかったし。

ホッとしたというのが正直な心境ですね。

>  今回の問題、和田監督が今回「ビデオ判定しろ」と執拗に訴えたことから、ホームランだけでなくこのような打球に関してもビデオ写真判定導入論が出ますが、権威に関わるとして審判団は難色でしょう。

日本のプロ野球は映像をNPBではなく放送局が制作管理するので、これに関してはムリだと思います。
審判も誤審を背負わなくて済むので、これに関しては否定はしていないと思いますよ。
[ 2013/08/25 07:26 ] [ 編集 ]
 こんにちは。

 昨日の試合はあの疑惑の判定しか記憶に残りませんね。7-2で勝ったけど、後味の悪さしか残らなかったし。

 問題の打球はフェンスに当たって取ったのかそれとも直接グラブに取ったのかが焦点ですが、取った平田がすぐに返球したことけど、2年前の脇谷のような「シチュエーション」をしなかったことは評価します。

 今回の問題、和田監督が今回「ビデオ判定しろ」と執拗に訴えたことから、ホームランだけでなくこのような打球に関してもビデオ写真判定導入論が出ますが、権威に関わるとして審判団は難色でしょう。

 和田監督も和田監督、これ以上巨人に離されたくない気持ちが働いたと言えます。これほど必死の抗議をしたのって上田利治氏を想起します。

 今回アウトの判定をした1塁塁審の名幸氏、一つの疑惑のジャッジでこれまでの名声に傷をつけた結果ですが、23年前の大里晴信と同じ穴のムジナでしょうね。
 そうなると、プロ野球審判と言うのは精神的に辛い職業であることを認識します。

 この話題ですが、私のブログでも取り扱ってますので是非見に来て下さいませ。
[ 2013/08/24 15:08 ] [ 編集 ]
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する