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現代徒然草

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敵失を活かす対応を(韓国、呉善花氏の入国拒否) 
過去の「中朝韓」ニュース  [ 2013/07/28 22:36 ]

気に食わない人間を完全に拒否したい気持ちは、誰もが少なからず持っているでしょうが、そんなことが通用するわけはないですからね。

韓国出身の日本の評論家、呉善花氏が韓国のインチョン空港で入国を拒否されていたことが分かり、韓国への厳しい評論活動を行っていることが影響したものとみられます。

引用元:韓国 評論家の呉善花氏の入国を拒否 NHKニュース

韓国出身にも関わらず日本に帰化し、挙句の果てには韓国に厳しい評論活動をしている。非常に気に食わない気持ちは理解はできますが、これじゃあ、はっきり言って子供のすることでしょう。テロリストならば理解できますが、呉善花氏はただの評論家ですからね。「法よりも感情を優先する」という韓国の悪しき慣習が悪い方向に出たということでしょう。

もちろん、ありえないことと最初から断っておきますが、もし私が韓国の当局者ならば、入国拒否をするのは呉善花氏ではなく、産経新聞を国外追放して、大ネガティブ・キャンペーンを画策するでしょう。対外的に呉善花氏の入国拒否は、単なる非道としか見られませんが、産経新聞ならば、戦略的に有効な選択肢が多いですからね。その点から考えても、今回の韓国の対応がいかに愚かであるかということがわかると思います。

それを考えると、今回の呉善花氏の韓国への入国拒否は、日本政府にとっては思いもしない「敵からのプレゼント」のようなものでしょう。個人的には、自民党支持者ではありませんが、対中韓に厳しい姿勢を見せる以上、このチャンスくらいは有効に使ってほしいものですね。

この記事の関連リンク
韓国出身評論家、「祖国」から入国拒否 「ハングル至上主義」批判記事が原因か : J-CASTニュース
呉善花氏の入国拒否、韓国メディアは攻撃論調一色 - MSN産経ニュース

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