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現代徒然草

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くりむ翔

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欺瞞には容赦なし(NBA、今季から『フロッピング』に対する罰則を導入) 
スポーツ(その他)  [ 2012/10/26 22:36 ]

サッカーの「シュミレーション」を代表に、審判を欺いてファールをもらうプレーには、どの競技も頭を悩ます問題です。

NBAバスケットボール・オペレーションズ上級副社長のスチュ・ジャクソン氏は現地時間3日、リーグは2012-13シーズンからフロッピングに対する罰則の適用を発表した。

「フロッピングは我々の試合では許されません。フロッピングはレフェリーに不当なファウルをコールさせ、レフェリーが間違ってファウルをコールしかねない、ファンを欺く行為です」と、ジャクソン氏は話した。

引用元:NBAがフロッピングに対する罰則を発表 - ニュース - NBA日本語公式サイト

反則にするのであれば、サッカーと同じですが、それ以上に容赦がないのがNBAの鬼たるところでしょう。「2回目5000ドル」からほぼ倍々に増える罰金だけでも容赦ないですが、ビデオで検証すれば、ほとんど一網打尽で検挙できますからね。

NBAがビデオ検証の導入をしてまで、断固とした対応で臨むのは、選手の「演技」が尋常のレベルではないことが挙げられるでしょう。超一流の「フロッパー」と言われる選手は、審判に目を付けられていても、反則をもらうことができますからね。さらにオフェンス・ファールをもらいに行く時などのルール上認められているプレーとの「線引き」が難しいので、現場のジャッジでは判断が難しいのです。

選手の間でもフロッパーは軽蔑の対象なので好評のようですが、一流の選手になると、審判からの見え方も頭に入れながらプレーできるので、少なからずフロッピングをしていることも事実なんですよね。

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