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現代徒然草

気になる出来事を徒然なるままに記したブログです。
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くりむ翔

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騒動の「終わり」は呆気なく(SMAP解散騒動集結) 
時事ネタ(芸能)  [ 2016/01/18 23:26 ]

個人的には、もっと泥沼化するんじゃないかと思っていたのですが・・・

SMAPが18日、フジテレビ系「SMAP×SMAP」(午後10時15分)で現在の心境を語った。解散危機に立たされている中、同番組の冒頭部分で内容を急きょ差し替え、生放送でメンバーが自らの言葉で現状について心中を明かした。

via: 木村「ただ前を見て進みたい」SMAPコメント全文 - ジャニーズ : 日刊スポーツ

草薙が言った通りジャニーさんに謝ることで手を打ったということでしょう。騒動の発起点となったメリー副社長と違い、今回ジャニーさんは一度もその動きが出ていませんでしたからね。

対立が泥沼化して、互いが手段を選ばぬ戦いになると、当事者たちだけではなく、芸能界全体が大迷惑を被るので、ジャニーさんに謝って許してもらえるならという形に持って行ったのでしょう。本人たちが表に出てしまったベッキーと違い、SMAP自体は表に出てきませんでしたから、上手く対応すれば「なかったこと」にできると判断したのだと思います。

当事者たちはペナルティがあるので、どうなるかわかりませんが、芸能界としてはホッとしたというのが正直なところでしょう。年末から「腫れ物」に触るような感じで、みんな気疲れしてたみたいですから。

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激震走るジャニーズ(SMAP,4人が事務所退社へ)

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激震走るジャニーズ(SMAP,4人が事務所退社へ) 
時事ネタ(芸能)  [ 2016/01/13 22:05 ]

今年の芸能界は初っ端から超弩級の「爆弾」が相次いで炸裂しています。
ベッキーの不倫騒動も相当なものでしたが・・・

国民的人気グループSMAPの中居正広(43)稲垣吾郎(42)草なぎ剛(41)香取慎吾(38)が、ジャニーズ事務所から独立することが12日、分かった。木村拓哉(43)は事務所に残る方向だが、グループはこれで事実上の解散となる。

via: SMAP解散へ!木村拓哉以外ジャニーズから独立 - ジャニーズ : 日刊スポーツ

SMAPの独立は、数年前から囁かれていましたが、その「引き金」を弾いたのはメリー喜多川氏だったようです。雑誌の取材の際に、飯島氏をわざわざ電話で呼び付けて「SMAPと一緒に出て行け」なんて言っちゃうと、否応なくこういう結果になってしまうでしょう。SMAPは飯島氏が育ての親であり、派閥の筆頭格ですから、飯島氏だけが出て行くなんて言うことはありえないのです。

SMAPの中で唯一、木村拓哉だけがジャニーズに残る方向なのも、また当然の成り行きでしょう。稼ぎの筆頭格であるSMAPが全員出て行ってしまうと、ジャニーズとしても生き残るために骨肉の争いに持ち込まざるをえないですからね。両者が手段を選ばぬ戦いに陥らぬためには、SMAP継続の選択肢は限りなくないのです。

また木村拓哉にとっても、ジャニーズ残留は唯一の選択肢だったと思います。他の4人は仕事の「幅」が広いので、ジャニーズ側の「干し」がなければ、独自のポジションを確保して生き残って行ける可能性が高いですが、木村拓哉だけは「キムタク」しかできないですから、(事実上の)独立稼業ではジリ貧になる可能性が高いですからね。

可能性は極めて高いものの、まだ「確定」ではないので、土壇場の逆転劇もあるかもしれませんが、トップアイドルが芸能界の裏事情が理由で解散ってのは、ちょっとなという気もしますね。

この記事の関連リンク
SMAP、解散せず全員ジャニーズ残留の可能性も…キムタクだけは事務所が必死の慰留 | ビジネスジャーナル

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豪快に飛ばしてしまいました(浅田舞、自らの結婚報道を否定) 
時事ネタ(芸能)  [ 2014/11/14 22:38 ]

読売新聞グループが飛ばすのは、ウサギ小屋だけではないようです。

女子フィギュアスケート浅田真央(24)の姉で、スポーツコメンテーター浅田舞さん(26)が14日、ツイッターで、この日一部で報じられたヒップホップユニット、シクラメンのリーダー、DEppa(31)と来春に結婚するとした報道を否定した。

via: 〈速報〉浅田舞さん、DEppaとの結婚報道否定 - 日刊スポーツ芸能速報 - 朝日新聞デジタル&M(※1)

20141114

”自分が結婚するニュースを友達からの連絡で知る日が来るとは思いませんでした”(※1)というのが偽らざる心境でしょう。芸能人の宿命なのでしょうが、驚く気持ちは誰もが変わらぬことですからね。

「火のないところに煙は立たぬ」と言いますが、「火がなくても煙を立てる」のがマスコミというものなのでしょう。

この記事の関連リンク
浅田舞さん、「シクラメン」DEppaと来春結婚!12年夏から交際 : 芸能 : スポーツ報知

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引き金は週刊文春?(ASKA,覚せい剤取締法で逮捕) 
時事ネタ(芸能)  [ 2014/05/18 21:35 ]

週刊文春の記事の正しさが証明される形となってしまいました。

人気ポップスグループ「CHAGE and ASKA」のメンバー、ASKA、本名・宮崎重明容疑者(56)が覚醒剤を隠し持っていたとして、警視庁に覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕されました。
調べに対し宮崎容疑者は、容疑を否認しているということです。

via: 歌手のASKA容疑者を逮捕 覚醒剤所持 容疑を否認 NHKニュース

芸能人の薬物報道は、様々な方向からの力によって、曖昧な形で「手打ち」となるケースが多いのですが、今回は本人がお縄という形になってしまいました。ASKAを抜きにした様々の方向の合意が、ASKAの事実上の現行犯逮捕で手を打つということになったのだと思います。

尿検査で陽性反応が出てもASKA容疑者は否定しているようですが、本人が意図的に否定しているのであれば、それとは関係なく、ASKAが関わった「販売ルート」は、ある程度、上のレベルまで司直の手が伸びる可能性が高いでしょう。ASKAというビッグネームを逮捕した以上、本人だけでは尻尾の長さが十分ではないはずですからね。

そうではなく、ASKA容疑者の薬物依存度が自覚すらできないくらいの深刻なものであったならば、完全に棄てられたと言わざるをえないでしょう。仮にそれが事実ならば、年齢的なことを考えると、ASKAはこれで「見納め」ということになるでしょう。

この記事の関連リンク
ASKA容疑者、尿検査で陽性 MDMA?錠剤など押収 - 47NEWS(よんななニュース)
CHAGEの忠告届かず…「ヘンなモノはやめろよ」 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

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浪速の巨星堕つ(やしきたかじんさん死去) 
時事ネタ(芸能)  [ 2014/01/08 23:46 ]

長年、関西のテレビを支え続けてきた巨星が世を去りました。

“浪速の視聴率男”の異名をとったタレント、やしきたかじん(本名・家鋪隆仁)さんが3日未明、死去したことが7日、分かった。64歳だった。一昨年1月に食道がんを公表して治療に専念、昨年3月に一度は仕事復帰を果たしたものの、5月から再び休養に入っていた。高く澄んだ甘い声で歌手として多くのヒット曲を送り出す一方、対照的なダミ声による“毒舌トーク”で関西では司会者として頂点に。数々の冠番組を仕切ったたかじんさんが、ついに力尽きた。

via: “浪速の視聴率男”やしきたかじんさん死去…がん全身転移 (1/4ページ) - 芸能社会 - SANSPO.COM(サンスポ)

癌から復帰を果たしたものの、去年の5月に再び休養に入った時点で覚悟していましたが、これからはたかじんがテレビからいなくなるのかと思うと、本当にショックが大きいです。過激な言論で賛否両論が激しかったものの、関西では、たかじんの言うことが関西人の深層心理っていう感じで回ってましたからね。

たかじんの冠名の番組は、これからも冠名を外さずに続ける予定とのことですが、残されたキャストで従来通りに引っ張ることは、はっきり言って非常に困難と言わざるをえないでしょう。たかじんが後ろに控えていたことで、彼らも過激な言動ができましたが、たかじんなき後は徐々にそれが「自己責任」へと変わっていくので、それに耐えられる人は少ないと思います。それだけ関西では、たかじんが偉大な存在だったということでしょう。

東京嫌いのたかじんが都内の病院で亡くなったということに意外な面を感じるかもしれませんが、それが自らの舞台である愛すべき大阪で弱ったところを見せたくないという最後の意地だったと思ってあげたいですね。
御冥福をお祈りいたしますとすべきなのですが、まだ正直、「受け入れられない」という思いの方が強いですね・・・

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